1月10日コープみえ移動販売車視察交流
2026年1月10日 三重地域懇談会で開催した、コープみえの移動販売車の視察企画の様子となります。買い物が困難な地域で高齢のみなさんが利用する様子を動画にしています。
2026年1月10日 三重地域懇談会で開催した、コープみえの移動販売車の視察企画の様子となります。買い物が困難な地域で高齢のみなさんが利用する様子を動画にしています。
地域と協同の研究センターが主催している学びと気づきの場である「生協職員マイスターコース」でお世話になっている紀ノ川農協の宇田代表理事をおたずねしました。その時の様子を少しだけ紹介しています。
岐阜県各務原市の八木山地区は高齢化率の上昇が激しく、あわせて坂の街として高齢者が暮らしにくくなっています。その中で終の棲家として暮らし続けられるようボランティア活動を組織して取り組まれている八木山地区社協のみなさんを訪問しました。三河地域懇談会が主催した企画の一部となります。
富田祥子さんは終戦時3歳で、朝鮮半島の山中を小さいながら懸命に歩き続け引き揚げてきました。富田さんはその強い経験もあって平和への思い、人権への思いもひとしおで、現在は地域と協同の研究センターが共催している難民食料支援に積極的に参加してもらっています。
協同の縁の取り組みは、岐阜、愛知、滋賀と広がっています。みなさんの取り組みの発表、交流の様子をまとめています。
ひまわり農協の組合長の今泉秀哉さんから難民食料支援としてお米をいただいたときのお話です。
2024年10月19日に開催した、岐阜地域懇談会主催、プチフォーラムin岐阜では、ささえあいの家の取り組みが紹介されました。そのダイジェストを動画でお届けします。
デイリーファームの市田社長(当時)をおたずねし、情熱的な放牧たまごの取り組みについてお話を聞きました。