富田祥子さんは終戦時3歳で、朝鮮半島の山中を小さいながら懸命に歩き続け引き揚げてきました。富田さんはその強い経験もあって平和への思い、人権への思いもひとしおで、現在は地域と協同の研究センターが共催している難民食料支援に積極的に参加してもらっています。
富田祥子さんは終戦時3歳で、朝鮮半島の山中を小さいながら懸命に歩き続け引き揚げてきました。富田さんはその強い経験もあって平和への思い、人権への思いもひとしおで、現在は地域と協同の研究センターが共催している難民食料支援に積極的に参加してもらっています。